(有)中 窪 機 工 (松井エコエネルギー日向営業所)

  








暖  炉

化石燃料、有機化合物の燃焼でもダイオキシンなど
燃焼汚染有害排出物の減少目的の
焼却炉であり
発電機能を持ってます。


2018.11.15現在 本装置での重油燃焼で『1391℃』達成
(2018.11.15 アセチレン酸素ガスバーナーでの温度は931℃

 

暖炉T型
◎暖炉T型は重油で1500℃を目指します。 
・起動時に煤煙は出ません。

アセチレンガスの対比状況 (動画1) クリック
(アセチレン酸素ガスバナーでの温度931℃)

重油燃焼1391℃達成  
(動画2) クリック 

紙、新聞紙、軍手を燃やす (動画3) クリック 

             
             燃焼対査実験


                             記付 平成30年11月吉日
 
  アセチレン酸素ガスバーナーの燃焼温度と弊社開発暖炉1型(一豊号)の標記実験を 実施した。
  @アセチレンガス酸素ガスバーナーの燃焼温度は、動画が示すとうり(鉄板切断時714℃、燃焼最高は大型装置で1.040℃・中型装置で939 ℃)であった。
  因みにアセチレンボンベガス「1本7キロ」(7立米)の単価は20.000円前後とのこと。酸素ガスボンベ「2本14.000リットル」(6.000円前後)を一般的に連続使用すると、約6〜7時間で消化すそうです。且つ当該バーナーの燃焼部を、弊社開発暖炉1型炉内に5分間射炎し炉内温度測定したところ、決果は(今のところ45℃前後)であった。

  A次に弊社開発暖炉1型に、A重油を燃料として、炉内点火し、5分後炉内を検温すると本動画が示すとうり、「1.225℃」を示した。その後、連続燃焼で炉内での最高温度を求めるが為の操作を実施したところ、「1391℃」を確認した。   
  更に、炉内温度を「
1.200℃」を確保しながら継続燃焼したところ、重油消費燃料は1時間当たり 1.97g「200円以下の使用料でした。

  ところで、煤煙排出削減暖炉及び発電装置を介し(使用燃料:産業産廃物に記載対 象エネルギー源参照)併用燃焼をすると、更に燃焼効率は上昇し、燃費も相当量削減できます。
  そしてその証に、本動画を参考に、A4紙1枚炉内に投入、新聞紙1枚を投入、その後軍手(油に染まった片手分。)を同じく炉内に投入したところ、本動画が示すとうりのバージョンアツプが確認できた。

  弊社開発本装置は、目標とする産廃物等を無害化しながら、暖を確保し、エネルギー(電気)を造電することにありますこと故に、

  興味のある方は、中窪一豊まで(携帯 090−3190−6918)
                       TEL  0982−52−2377 

            または、野村まで(携帯 090−9726−4985)

 

本装置の技術は、希望者に知的財産権を売ることも考えております。

 
 

 

暖炉U型
 ・暖炉U型は小型ですが
   1万KWの発電を目指します。


       (動画あり)クリック
◎対象エネルギー源

1)竹・木材等・石油等・廃油・重油・及び原油を素材とした全ての廃棄物。
2〉石炭等々
 (求:大気汚染防止法に合格することを目標)]

 煤煙とは、対酸素を触媒に燃焼という化学反応から副次的に発生する煙と煤の排出のことであり、大気汚染防止法(国内法)は、工場等から発生する煤煙や、自動車排気ガスの許容濃度を規制し、国民の健康保護と生活環境の保全を図り、また被害が生じた場合、事業者の損害賠償責任を定める法律を制定している。

 今や世界的に人間活動・生産活動・消費活動等々により、大気・水・土壌が地球的規模で汚染され、気象系・生態系・環境系の異変が地球上の大多地域で発生している。

 この現実を鑑みみると、人間を含め地球上の生命体の存亡すら危急だと主張したい。又それらの吃緊をも万人は認識すべきと思う。

 過去には、地球温暖化防止条約に基づき京都議定書(平成9年:気候変動枠組み条約)が採用され、近年は、フランス(コップ21)で開催されたことが記憶に残っているが、その内容は、先進国・新興国・後進国での激しい主張の相異があったものの、表向きは双方が、理解したとの帰結があったようだ。

 しかし、ここにきても当該国等の本音は、産業・経済の発展を優先させ、更に、より以上の文明の改新・近代化を希求し、地球の気持(存続)は、存外にあるように思えてならない。

 そこで弊社の関係各位は、人間から欲望いう欲求を放棄しない限り、先進化に伴なう副産物(産業空中廃棄物・原油組成廃棄物)の排出及び廃棄は、避けて通れぬ永劫の課題と考える。

それではの結論の帰結は、公害排出物、同廃棄物を「炎」にその大役を任せ未来永劫への進化発展を取得できぬものかと考えた。

 その手法は、可逆法・消減法・焼減法及び復原法等の応用化(科)学を連想し弊社が主張する地球環境を守りながら「持続可能な発展」を可能とする一意として「本暖炉及び発電装置」を製作製造しました。

◎目標

化石燃料、有機化合物の燃焼によって生じる煤塵、煤煙、二酸化炭素、二酸化硫黄、各種の空気酸化物、鉛などの各種の金属や光化学スモッグの原因となるオキシダントなどを防ぎ除くことを目的とする

◎利用法(活用例)
  対象 ⇒ 一般家庭、工場、加温農場他

◎特徴
 ・燃焼汚染有害排出物の減少に貢献します。
 ・燃焼に伴なう煙と煤の排出量を抑制均等(チェック・アンド・バランス)します>
 ・燃焼炉内に圧搾空気を押入し燃焼効率を上げます。
  (対酸素多量送風)

 ・燃焼炉内での燃焼温度を高めます。(対保熱保持作用造作構造)


また 【発電機能を持ってます】

     イ 蒸気発電法(タービン不可)
     ロ 熱電発電法(ゼーベック効果活用)
     ハ 爆鳴気類似発電法(水と高熱活用)

 

鳥獣忌避装置
               
実用新案登録済  


カラス・ヒヨドリ・ムクドリ・鳩・雀等の害鳥やイノシシ・鹿・サル・モグラなどの獣類を撃退し、農産物の被害や衛生の悪化を防ぐことができる鳥獣忌避装置です。
 
 
 
  ・本装置は電気が無くても風があれば作動します。 

 ・自家発電もでき、蓄電した電気を使い鹿・イノシシ・サル
  などを撃墜します。


なかくぼ農園のフルーツきゅうり・ フルーツピーマン・ フルーツトマト


フルーツピーマンの糖度13.2でした。    平成30年3月6日
   


   
なかくぼ農園 平成30年2月17日(画像クリックで拡大)

 
なかくぼ農園 平成30年3月17日(画像クリックで拡大)

 
なかくぼ農園 平成30年4月17日(画像クリックで拡大)


有限会社 中窪機工 
(松井エコエネルギー日向営業所)

〒883-0062  宮崎県日向市日知屋亀川17316番地
電話 0982-52-2377
所長 中窪一豊

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